LDAPインストール

概要

  • LDAPをインストールしてみる
  • 鯖側をLinux, クライアント側をWindowsにする

インストール

  • LDAPインストールを参考に鯖側のインストールを行う
  • Client側はWindowsにしたいので、LDAPAdminをDLしておく
    • LDAPAdminインストール
    • LDAPAdminはzipファイルの中にexeが入っているだけなので、解凍後に、適当なディレクトリに配置する
    • 起動後の設定は以下の様にする

      Connection name : 鯖のIP
      Host            : 鯖のIP
      Base            : dc=ldtest,dc=local
      Username        : cn=admin,dc=ldtest,dc=local
      Password        : 鯖で設定したパスワード
      

LDAPインストール

概要

  • LDAPをインストールしてみる
  • 鯖側をLinux, クライアント側をWindowsにする

インストール

  • LDAPインストールを参考に鯖側のインストールを行う
  • Client側はWindowsにしたいので、LDAPAdminをDLしておく
    • LDAPAdminインストール
    • LDAPAdminはzipファイルの中にexeが入っているだけなので、解凍後に、適当なディレクトリに配置する
    • 起動後の設定は以下の様にする

      Connection name : 鯖のIP
      Host            : 鯖のIP
      Base            : dc=ldtest,dc=local
      Username        : cn=admin,dc=ldtest,dc=local
      Password        : 鯖で設定したパスワード
      

LDAPインストール

概要

  • LDAPをインストールしてみる
  • 鯖側をLinux, クライアント側をWindowsにする

インストール

  • LDAPインストールを参考に鯖側のインストールを行う
  • Client側はWindowsにしたいので、LDAPAdminをDLしておく
    • LDAPAdminインストール
    • LDAPAdminはzipファイルの中にexeが入っているだけなので、解凍後に、適当なディレクトリに配置する
    • 起動後の設定は以下の様にする

      Connection name : 鯖のIP
      Host            : 鯖のIP
      Base            : dc=ldtest,dc=local
      Username        : cn=admin,dc=ldtest,dc=local
      Password        : 鯖で設定したパスワード
      

Nginxインストール

概要

  • Nginxをインストールして使ってみる

インストール

その他

  • nginxコマンド

  • 以下詰まった点

    • 80番ポートが使用済みで起動に失敗する
      • Apacheも入れている場合は、80が使用済みになっているので、起動できない。

        デフォルトのポートを変える必要がある。

      • 設定ファイルを変更する

        /etc/nginx/sites-enabled/default  
        
      • Directive(設定)を変更する

        listen 80 default_server;    # 80以外に変更  
        listen [::]:80 default_server;  
        index index.nginx-debian.html;  # デフォルトのindex.htmlにするとApacheのDefaultページになるので変更しておく  
        
      • 設定の再読込コマンドを叩く

        $ sudo nginx -s reload  
        
      • 動作確認時は、デフォルト(80)では無いポートを使うので、以下のアドレスにする

Sambaインストール

概要

  • sambaのインストールをやってみた

手順

  • 基本的に参考先の手順でOKだった

  • 以下詰まった点

    • pdbedit で追加するユーザは自分のLinux環境で存在するユーザにする必要がある。

      必要に応じてuseraddでユーザの追加をすること。

    • Windows10のワークグループ確認方法

      デフォルトは"WORKGROUP"になっていた。

      Windows10では以下の様に確認する。

        1. 左下のWindowsマークで右クリック
        2. "システム"を選択
        3. 右端の方にある"システム情報"をクリック
        4. "コンピュータ名、ドメイン名およびワークグループの設定"に書いてある
            (*) 変更する場合は、"設定の変更"で変更すること。
      

LinuxでNetworkに繋がらない

概要

  • Ubuntu(Basix)でNetworkに繋がらない
    • Etherネットワークの有線接続が有効になっていない

原因

  • 以前、DNS関連の実験をしていた際に、ネームサーバーの設定を変更していた事が原因だった
  • 一応、設定ファイルは確認したのだが、新Ver.の方でやっていたので特定するのに時間が掛かってしまった・・・
# 旧Ver.(16.04まで)
/etc/network/interfaces
# 新Ver.(18.04から)
/etc/netplan/50-cloud-init.yaml

markdownで内部リンク

環境

  • vimmarkdownpreviewする機能を用いて、markdown文法を利用している
    • 今回の方法は、 Hatena Blogとか、Qiitaではできないので注意
      • Qiitaの場合
      • Hatena Blogは知らん
        • <div id="設定したいID"></div>とかで無理やりはできる
  • vimでのmarkdown環境は以下の様な感じ
NeoBundle 'godlygeek/tabular'
NeoBundle 'joker1007/vim-markdown-quote-syntax'  
NeoBundle 'rcmdnk/vim-markdown'  
NeoBundle 'iwataka/vim-markdown-ex'  
NeoBundle 'kazuph/previm', 'feature/add-plantuml-plugin'  
NeoBundle 'tyru/open-browser.vim'

markdownで内部リンクを貼る方法

  • 結論から言うと、[リンク名](#アンカー名)の様な感じになる
  • アンカー名の箇所は、#, ##, ###, ... で記述した項目タイトルに限定されるっぽい
  • アンカー名に、括弧とか、HTMLのID属性として記述すると不都合のあるような文字列の場合は、該当箇所が全部-に変換される。
  • つまり、## (1) Header1の場合は、[リンク名1](#-1-header1)となるようである
    • 但し、日本語は、変換できないらしく、日本語部分が全部無視されるみたい

「IDがわかんねーよ」という場合の対処法

  • 以下の方法で、IDに何が設定されているか確認できる
    1. Previewする
    2. 該当箇所を選択する
    3. 右クリックで、View Selection Sourceを選択
    4. 該当箇所のみのHTMLが表示されるので、IDを確認する